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仲通り側のエントランスを入ったところのアトリウム広場「マルキューブ」。高さ、幅、奥行がそれぞれ30mある大空間で、イベントも行なわれる

 
上階から見たアトリウム広場の空間。2面がガラス張りの構造で、開放感と同時に周囲との一体感が感じられる
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マルキューブから伸びる通路に面した1階には、三菱地所(株)の直営する「丸の内カフェease」がある

 
5階のレストランゾーンに設けられたウッドテラス。オープンエアの外部テラスへとつながっている

 
5〜6階にわたる低層階のレストランゾーン。2フロアに27店舗が出店している

 
国内3店めとなる「コンランショップ」は2、3階の2フロアで出店。丸の内スタイルを提案する新業態ショップとなっている

 
「アルキメデス・スパイラル」をはじめ、ジュエリーやバッグ、雑貨のショップが集まる3階のショッピングゾーン

 
 
 
4階は、「TAYA」、「ビアッジョブルー」など、ファッション、ビューティー、リラクゼーションで構成されるほか、「ホームネクサス」のショールームもある

 
 
 
35、36階は、「AUXAMIS TOKYO」「RISTORANTE HiRo CENRO」「いなば豆子郎」といった名店、老舗が集まるレストランゾーン

 
東京駅側のエントランスロビー。木の質感が目にやさしく映る

 
行幸通り側には、旧丸ビルの三連アーチが復元され、床にはビルを支えていた松杭が保存展示されている

 
東京駅から見た丸ビル。かつての丸ビルの面影が外観デザインのなかにも生かされている

 
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