■特集
バブル期であっても、「創ったことに意義がある」なんていうことは許されませんでした。ましてポストバブル期ではありえません!
ショッピングセンターやミュージアムなどの商業・展示施設は活用されることにこそ意義があります。
ミュージアムなら指定管理者制度、ショッピングセンターなら、PM会社など、経営や運営そのものを引き受ける制度や会社が考案されてきています。
丹青グループは、長く商業内装や展示を生業(なりわい)としてきましたが、この頃はお客様から、運営の方法のご相談を受けたり、場合によっては、施設管理そのものをやってみないかというご要望を承ったりすることも増えてきました。
すでに丹青グループ全体では、多くの試みをしております。
その中で、(株)丹青研究所のミュージアムグッズ開発の状況、(株)丹青モールマネジメント(TMM)のショッピングセンターでのプロパティマネジメント(PM)ビジネスの実態をご紹介します。
   
  
 
1.付箋(松本市立博物館) 2.ナナメメモ帳(トヨタ博物館) 3.ピンバッチ(久慈琥珀博物館)
4.キーホルダー(久慈琥珀博物館) 5.品川グランパサージュ 6.スーパービバホーム三郷店
7.ATi郡山 8.日生中央サピエ 9.ビバモール埼玉大井店
10.久慈琥珀博物館新館 11.Ario蘇我
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