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シンボル展示「Geo-Cosmos」はLEDパネルを3715枚貼りこんだ球体ディスプレイで、アメリカ航空宇宙局からのデータで地球の姿を刻々と映し出す

 
開放的で透明感あふれる施設外観

 
階段に沿って約150枚の木の葉(アクリル板)が浮かんでアート性も豊か

 
ロボットコーナーのシンボルである「PINO」は半身のメカニズム構造を露出展示

 
5階では「地球環境のフロンティア」「生命の科学と人間」が展示テーマ

 
インタラクティブ・バーチャル立体映像で脳の不思議な世界を探検する「VRシアター(脳迷宮)」

 
 
全天周型スクリーンでオーロラの映像を楽しめる「ドームシアターガイア」

 
環境への配慮と快適性を両立させる技術を体感的に理解できる「環境共生住宅」

 
極限環境に挑む研究者たちを守る高性能潜水調査船「しんかい6500」を実寸大に再現 本物と間違えられる程の高精度の模型である

 
実際のロボットに乗って操縦している感覚を体験できる「ライド・カム」

 
クリーンな地域社会に向けて超伝導の果たす役割を学習できる

 
時間軸上に画像を積み重ねて画像の壁をつくる「時間の壁」

 
3階中央広場に設置されたディスプレイ「歓迎する数字」は、端末を通じて意味を理解することができる

 
7階の「みらいCANホール」は300席を備える

 
「サイエンスライブラリー」ではさまざまな情報を入手できる

 
宇宙関連のグッズなどが揃うミュージアムショップ

 
インターネットの仕組みをボールの動きで表現する「インターネット物理モデル」

 
オープン記念企画展では「レオナルド・ダ・ヴィンチの飛行機模型」などを展示

 
フロアマップ
 
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